ホモゲイ体験談
ゲイの告白
4年前に大阪のアダンに遊びに行った。
そいつはミックスルームに一人で寝ていた
がっちりしたでかい奴だった。
一目でタイプだとわかった
よこに寝て、ガウンの胸を広げてタッチしたけど、奴は嫌がらなかった
俺はそのまま、やつの上に乗っていった
すると、奴の熱いちんぽの先端が俺のバックに触れた
俺はたまらなくなり、かさなったまま、熱いものをバックに押し当てた
もう我慢できなかった
俺はいきなり奴のものを持ちバックにつきたてた
オッ、嘘だろ、あそこに当たるよ、いくう!
と、おれは不覚にも、ところてんで奴の腹にぶちまけてしまった
少し余韻を楽しむと、今度は奴の腹にまたがって、自分のチンポをしごきながら、上下に動いて奴のチンポを腹の中に感じた
そして、おれは奴の顔までたっぷりの精液をぶちまけた
そとあと、一緒にシャワーを浴びた奴を見たら、20歳ぐらいだった
シャワーの仕切り越しに目があって、笑った
そして部屋に戻り、奴に抱かれて余韻を楽しんでいると、二人組みのカップルが俺にちょっかいを出してきた、俺がつい乗ってしまうと、奴は隣の奴にて出だして遊んでいた
それは俺へのあてつけだった
おれは二人にもう一度精液を絞りぬかれたあと、奴を探したが、どこにも見つからなかった
つぎのひ、たまたま、サウナ室とロッカーであったけど、俺は声をかけられなかった
俺も仕事があったので、奴を追いかかることは出来なかった
やつは膝が破れたジーンズをはいていた
あんなに感じたのは初めてだった
もう一度奴に合って感じてみたい
もしこれみてたら、連絡くれ、それから、バックもろ感と感じさせる自信のある奴も。
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